あらまー。

子どもの時からお笑いキャラで、

明るくて

ゆるキャラ

悲壮感が足りない(←別にいらない)

とか言われてきたけれど、

周りと同じように歩けなくて、

お遊戯でカッコよくボール扱えなかったり、

ドリブルが弱気だったり。

山登りも遠足とかも特別コースだったり。

でも笑ってたら小中学校は楽しい流れになれた。

高校は疎外感を感じながら親切の対象なだけで友達のカテゴリーじゃないだろうなと感じたり。

なーんか子どもなりに空気読んで大人に気づかれないように気を遣ってやってた。。。

つもりだった。
けれど、勘違いしてた。

実は結構わがままな素で出来上がっていた(笑)

切なさ抱えながら、それでも笑いたかったから笑った。

泣きたくて泣いた。

たまにはうそ笑いかもしれないけど、笑うとホントに楽しい環境つくれて、ホント笑いになったりもした。

全部やらされてることじゃない。

誰かのためでもなかった。

切ない風な声の中に「そうしたいからしていること」が沢山ある。

「そうしたいからしていること」「そうしたいかもわからないこと」「そうしたいけどできないこと」

そんなこと大事だなと、 友だちとはなしてたかな。
日々を楽しみながら、へこたれながら生きてたなぁ。
と思った朝。