かんかくの、、、いばしょ

だんだんと、頭の真ん中で、楽しミすとサービスが浮かんでる。

自分の中でサービスのイメージはあるものの何かが足りないと思っていた。
気のせいと言い聞かせても、
どこかに何かが足りない。。
それでも形にできるものからつくってきた。
なんか、いま繋がってきた。
今、私の感覚を失いたくないので書き残している。
でも本当は失う失わないではなくて、
今の忘れたくない感覚が居心地よい場をからだの中に作ってあげればいい。。。
例えるならば、
転がったり、伸びたり、大の字でねたりできる居心地のいい場所。
目を閉じて、
何が見えて、
どこにいて、
どんな温度で
色は、
感触は、
ひとつ、ひとつ丁寧に感じたら、
体の中が癒しスポット。

夢の心地

小屋の中で、

仰向けになって、
星空をみていた。
星と共に虹が輝いていた。
そして冷たい空気に溶けむように、
暖かく包み込んでくれるのを感じた
見えない癒しのカプセルの中に入っているようだ。
心地よさの中で、たった今目が覚めた。
すこし名残惜しさを感じながら、
再びおやすみ。